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タイトル:ひとりごと。~第5シーズン。(一冊目)
「二冊目に進む」ヾ('ー'*)

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偽ひとり暮らし完結
on 2012/03/31

書いてる人。


名前:氷室 唯(Yui_Himuro)
過去:活動してたキャラを参照。
生誕:19**/02/19
血液:O型
居住:羽田→510/千歳→801/那覇→611
(数値は各空港からのマイル距離)
趣味:航空機に乗って旅行!
呟き:Yui_Himuro(on Twitter)

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EVPの真相の深層

2010.05.08 10:03|よーぐる
まずは、先日の2010年05月07日の19時からのYGヨーグルティング卒業イベント
お疲れ様でした。ヨーグルティングのオープン・クローズβやメンテナンス祭りの
全盛期を知らない私には、あの人数にはかなり驚きましたが、おそらく無事に終わった
みたいで、これで一応の区切りはついたと思います。私としても。
というわけで、まぁ突発的に始まったYGのストーリーの結末の部分が公式で
アップされることを期待しつつ、SSから分かる範囲でさらけだします。
SSから拾えなかった部分につきましては、YGの窓化で有名なとある方が起票して
頂いた部分と併合して、差し引いて加味して記述していますが、ぶっちゃけ
校正するつもりはなく、またネタバレ要素(卒業にあたりネタバレも何も(()が
ありますが、気のせいです。
ぶっちゃけ、朝の5時まで起きてたなんて内緒です。そしてこれが100%全てじゃなく
たぶん、抜けてるところがあると思いますが、これだけあれば補完はできると思いますし
致命的な問題発言するなら、2割ほどキャラ名とキャラが一致せずまた
エピソードを忘却してしまってるなんて口が裂けても言えないという・・・
ま、そんなところでs



(2010年5月7日19時44分51秒より)
え~と、極秘任務中の生徒たちが、大ピンチだそうです!
音声のみではありますが、現場から中継します!

風紀委員キリン> こちら現場のキリン…うわ~っ!
マオ=シャオピン> まだ立ち上がれるとは、元気で結構だね
マオ=シャオピン> じゃ、そろそろ本気を出してみようか?
マオ=シャオピン> 痛くないから安心するといいよ、ククク…
風紀委員キリン> ううっ、ここまでなのか…?
謎の少女> ついに証拠を確保した…
風紀委員キリン> えっ? チャイナ!?
グレイ> あっ、あの人は…! カフェ会長!
風紀委員キリン> カフェ会長! …って、誰?
グレイ> エスティバーの生徒会長で、
グレイ> チャイナのお姉さんです。
グレイ> EVP発生の時から、行方不明だったんですが…
カフェ> 私は、PTAの陰謀を暴くために姿を隠し、
カフェ> 教育委員会の特殊工作員となったのだ。
カフェ> マオ=シャオピン!
カフェ> 教育委員会の名において、お前を逮捕する!
マオ=シャオピン> 私を嗅ぎ回っていたネズミはお前か…
マオ=シャオピン> 生徒会連合の会長様だったお前が、
マオ=シャオピン> 今は教育委員会の手先か…
マオ=シャオピン> 少々失望したよ。
カフェ> お前には黙秘権がある…
カフェ> …が、何もかも吐いてもらうぞ!
マオ=シャオピン> おやおや、もう勝ったつもりなのかね?
マオ=シャオピン> このアンティークの力を試させてもらおう…
マオ=シャオピン> ゲートキーパー完全体の力をな!
カフェ> クッ……この力は……!
グレイ> だめだ、このままじゃ勝てない…!
グレイ> 生徒の皆さん!
グレイ> 「火」の属性エネルギーがある場所で、
グレイ> 特別な「火」の力を持つ武器を、
グレイ> そちらにいる風紀委員に渡して下さい!
風紀委員エンデ> ……えっ、あ、私ですか?
風紀委員エンデ> 火の属性…火が燃えてるあそこかな
風紀委員エンデ> 私は、「火」の属性の場所にいます!
風紀委員エンデ> 私を見つけたら、「交換を要請」で、
風紀委員エンデ> 特別な「火」の武器を渡して下さい!
風紀委員エンデ> 正しい武器を提供してくれた先着1名に
風紀委員エンデ> 「チャレンジボックス」を差し上げます!
グレイ> よし、武器が転送されてきたぞ!
グレイ> カフェ会長! これで戦って下さい!
マオ=シャオピン> クッ…この、ちっぽけなカスどもがっ!
マオ=シャオピン> これで終わったとは思わないことだ!
マオ=シャオピン> あの「千年アンティーク」さえ手に入れば
マオ=シャオピン> お前たちなど…ククク…ハハハハ!!
カフェ> PTAはアンティークの力を使って、全国の学校を
カフェ> 受験戦争のためだけの「名門校」にしようとしていた
カフェ> だが、それは過程に過ぎない。
カフェ> アンティークの力の大きさを理解したPTAは、
カフェ> 今や世界征服までも夢見ているのだ。
カフェ> PTAの野望を食い止めなければ! 任務続行!
風紀委員エンデ> どうやら間に合ったみたいです!
風紀委員エンデ> ご協力ありがとうございました!
再び臨時ニュースです!今度は宵月学院から連絡ですオカルト研究部が
PTAと手を結んでいたことが判明し、首謀者のシャオリーンが
隠れ家としている地下洞窟に生徒会連合が強制捜査に入ったそうです!
音声のみではありますが、現場から中継します!
シャオリーン> やっぱり暗田じゃ足止めにもならないわね。
シャオリーン> そろそろ貴方たちと遊ぶのも飽きたし…
シャオリーン> PTAもうるさいし、潮時みたいね。
シャオリーン> さあ、千年狐! 封印を解いてあげるわ。
シャオリーン> こいつらを始末して!
霊廟の女人> ほほほ、何故わたくしがそのような雑事を。
シャオリーン> 封印を解いてあげるって言ってるのよ!?
霊廟の女人> ほほほ…身の程を知らぬ小虫ですわね。
霊廟の女人> この封印も、もう間もなく解ける。
霊廟の女人> そう、あの子たちが来るのを待つだけで……
霊廟の女人> 貴女や、この男の力など不要だったのですよ
シャオリーン> …シャオピン兄さま!? どうして!?
マオ=シャオピン> ……
シャオリーン> しっかりして、兄さま! 兄さま……っ
霊廟の女人> 傲慢で愚かな所もそっくりだこと。
霊廟の女人> いとこ同士仲良く地獄に行きなさい、ほほほ
バーモント神父> そこまでだ! 存在を許されぬ者よ。
霊廟の女人> 貴様は…この忌々しい封印の…!
バーモント神父> 今日こそ全てを終わらせる…!
霊廟の女人> ふ、ふふ…ほほほほ! なんと愚かな!
霊廟の女人> わたくしを封印した貴様が、
霊廟の女人> 封印を解くカギを守り育ててくれたとは!
霊廟の女人> 時は来た! 我が分身たる娘たちよ!
霊廟の女人> この封印を引きちぎり、命を母に捧げよ!
水蓮と火蓮> ……はい……お母様……
バーモント神父> ダメだ! 水蓮、火蓮! 君たちは…!
バーモント神父> 君たちはそんな邪悪なものではないよ!
水蓮と火蓮> …………
霊廟の女人> 何をしている、娘たちよ!
霊廟の女人> 3番目のように、我に命を捧げるのだ!
バーモント神父> 3番目?…そうか、木蓮の死は…!
メガデス> 学園の生徒達よ……強き子供達よ
メガデス> 罪に穢れた我は、この戦いに介入できぬ
メガデス> だが、「水」の属性エネルギーがある場所で
メガデス> 清めの力となる特別な「水」の武器……
メガデス> あるいは、特別な「牛乳」があれば……
メガデス> そこにいる風紀委員に渡すのだ……
風紀委員エンデ> ……ええっ!? メ、メガデスが?!
風紀委員エンデ> 「水」の属性の場所……あそこかな?
風紀委員エンデ> 私は、「水」の属性の場所にいます!
風紀委員エンデ> 私を見つけたら、「交換を要請」で、
風紀委員エンデ> 特別な「水」の武器か、
風紀委員エンデ> 特別な「牛乳」を提供して下さい!
風紀委員エンデ> 正しい品を提供してくれた先着1名に
風紀委員エンデ> 「チャレンジボックス」を差し上げます!
バーモント神父> ダメだ、水蓮、火蓮! 君たちは…!
バーモント神父> 君たちは、私の大切な娘なんだ!!
水蓮と火蓮> …………
水蓮> ……神父様……?
火蓮> ……神父のオヤジ?
メガデス> 邪悪なるいにしえの獣よ・・・・・・消え去れ!
霊廟の女人> ぐぉおおおお! おのれ、死に損ないが~!
霊廟の女人> 何故! 何故、母の言うことを聞かぬ!
霊廟の女人> わたくしの部品のくせに、逆らうなどと!
霊廟の女人> もう少しで……くやしいぃぃぃぃぃぃ……!
メガデス> 千年狐を滅した…15年に渡る我らの宿願……
メガデス> これで果たされたな、バーモント。
バーモント神父> あの日…千年狐を封印できたものの、
バーモント神父> 君は命を落とし、私も死ぬ寸前だった。
バーモント神父> 私は悪魔と契約し、君を生き返らせたが
バーモント神父> 生き返った君は悪魔の姿となっていた…
メガデス> 仮初めの命を永らえてきたが…これでお別れだ。
メガデス> 私は…赦されるだろうか?
バーモント神父> 赦されるとも。その証拠に…
バーモント神父> 君は、昔の姿に戻っているじゃないか。
風紀委員キリン> うおっ、メガデスがイケメンになってる!
メガデス> さよなら、バーモント。そして、強き子供たち…
風紀委員エンデ> 今回も、間に合ったみたいですね!
風紀委員エンデ> ご協力ありがとうございました!
……クワックワッ……
ブラッディ・ダッキー> クワックワッ、マイクのテスト中~
ブラッディ・ダッキー> PTA会長からのお知らせです。
ブラッディ・ダッキー> 一度だけしか言いませんから、
ブラッディ・ダッキー> しっかり聞くんですよ~クワッハハハ!
ブラッディ・ダッキー> 校則の第3条16項には!
ブラッディ・ダッキー> 「不測の事態によって
ブラッディ・ダッキー> 校長が長期間不在となった場合は
ブラッディ・ダッキー> PTA会長が権限を臨時に代行する」
ブラッディ・ダッキー> と書かれています!
ブラッディ・ダッキー> つまり私が校長代行というわけです!
ブラッディ・ダッキー> では、校長代行として命じますよ!
ブラッディ・ダッキー> 生徒会は本日をもって解散!!
ブラッディ・ダッキー> それと頭髪の自由を廃止します!
ブラッディ・ダッキー> 男子は坊主、女子はおかっぱです!
ブラッディ・ダッキー> 直ちに施行して下さい、クェクェクェ!
シンソヒョン> 生徒の皆さん! 緊急事態です!
シンソヒョン> PTAの本拠地を探し出すため
シンソヒョン> 「木」の属性エネルギーがある場所で、
シンソヒョン> 特別な「木」の力を持つ武器を、
シンソヒョン> そちらにいる風紀委員に渡して下さい!
風紀委員エンデ> 私の出番ですね!
風紀委員エンデ> 「木」っていったら、あそこですよね!
風紀委員エンデ> 私は、「木」の属性の場所にいます!
風紀委員エンデ> 私を見つけたら、「交換を要請」で、
風紀委員エンデ> 特別な「木」の武器を渡して下さい!
風紀委員エンデ> 正しい武器を提供してくれた先着1名に
風紀委員エンデ> 「チャレンジボックス」を差し上げます!
ブラッディ・ダッキー> クェェェッ!?
ブラッディ・ダッキー> なぜ生徒がここに…退学にしますよ!
ブラッディ・ダッキー> 私は、私は、校長なんだぞおおお!
ルーベン> 秘伝奥義……乱月斬!
ブラッディ・ダッキー> グワァァァァァッ! グェッ
ルーベン> Thank you everybody! We are...
ルーベン> …ついに、PTAを倒したでがんす!
ルーベン> 世界の夜明けは近いズラ!
シンソヒョン> 失礼、会長は少々混乱しているようです。
風紀委員エンデ> どうやら坊主にならなくて済みましたね!
風紀委員エンデ> ご協力ありがとうございました!生徒会連合からのお知らせです。
エスティバー学園の前生徒会長である、カフェから……
…えっ、僕が話すんですか? …失礼しました。
エスティバー学園生徒会のグレイから、
EVP…無限放学現象の真実について、お話しいたします
PTAは、全国の学校から一切の自由を無くして、
学校を勉強と成績競争のためだけの場所にするために、
アンティークの力を利用しようとしていました。
PTAはウッドヘリアン星人と契約して、
有機コンピューターである「世界樹」を各学校に植え、
全てのアンティークを支配する中枢部分である、
「アンティーククイーン」への強制接続を試みました。
我々生徒会連合はこれを阻止するために、
アンティーククイーンと一緒に眠っていた古代文明の
「管理操縦者」と協力して、アンティーククイーンを守ろうとしたのです。
ですが、アンティーククイーンは暴走を起こし
世界中から先生と授業が消えてしまいました。
…これが、EVPの真実です。「EVPを起こしたのは生徒会連合だ」という噂も、
全くのウソというわけではありませんでした。
…とにかく、PTAが無くなった今、EVPを終わらせるために暴走している
アンティーククイーンの修理が必要です。
「金」の属性エネルギーがある場所で、特別な「金」の力を持つ武器を、
そちらにいる風紀委員に渡して下さい!
風紀委員エンデ> お聞きになりましたね、皆さん!
風紀委員エンデ> 「金」の属性…金物が沢山ある場所で
風紀委員エンデ> 私を見つけたら、「交換を要請」で、
風紀委員エンデ> 特別な「金」の武器を渡して下さい!
風紀委員エンデ> 正しい武器を提供してくれた先着1名に
風紀委員エンデ> 「チャレンジボックス」を差し上げます!
グレイ> ありがとうございます!
グレイ> これを(ウィーン!バチバチ!ジャキーン!)して…
クリスティーン> それ、そこ。接続。取り付ける。
ウッドヘリアン> 既存のフォージングを全出力させぶるる…
グレイ> これで修理は完了ですね!
クリスティーン> やっと、家、帰れる。
ウッドヘリアン> 休暇も長過ぎると飽ぶるる、故郷に帰ぶる
???> ウフフ…ご苦労さま。
グレイ> 君は…生徒A!?
カフェ> 確か、PTAの手先だったな。
シンソヒョン> PTAはもう壊滅しました、抵抗は無意味です
ルーベン> Hold Up...あきらめるっちゃ!
生徒A> ウフフ、君たちは本当におめでたいねぇ~
あんなアヒルの置物を倒したくらいで喜ぶなんてさあ
風紀委員キリン> 何っ? 生徒Aの姿が…
風紀委員キリン> この黒服、前にPTAの会議にいた…?
謎の男> はじめまして、皆さん。私はPTAの真の会長…
謎の男> そうですね…「謎の男」とでもしておきましょうか。
謎の男> すぐお別れする君たちに名乗っても無駄ですしね
謎の男> アンティーククイーンの力、たっぷり味わいなさい!
風紀委員キリン> うわあああ!風紀委員エンデ> 皆さん!
風紀委員エンデ> 私はこれから、「土」の属性の場所…
風紀委員エンデ> 「地下墓地 秘密の門」に行きます!
風紀委員エンデ> 私を見つけたら、「交換を要請」で、
風紀委員エンデ> 特別な「土」の武器を渡して下さい!
風紀委員エンデ> 正しい武器を提供してくれた先着1名に
風紀委員エンデ> 「チャレンジボックス」を差し上げます!
風紀委員エンデ> なるべく早く来て下さいね!
風紀委員エンデ> はやく助けにきて、いや、土の武器を
風紀委員エンデ> とどけてくださーい!
(数分の空白後・・・)
風紀委員エンデ> 間に合ったんでしょうか…?
風紀委員エンデ> 宵月学院の校庭に移動します!
ククク……
残念でしたね。
こちらにはもう、立っている生徒は1人もいませんよ。
送っていただいたこの武器…
君たちにとってはレア武器かもしれませんが、
もはや私にとってはただのガラクタ、ゴミクズです。
さて、ウォーミングアップも済んだことですし、そちらに移動して、
学校ごと君たちを消してあげましょうか!
風紀委員エンデ> 皆さん! あきらめないで!
風紀委員エンデ> 戦ってる仲間達に声援を送りましょう!
グレイさん!
ルーベンさん!
シンソヒョンさん!
カフェさん!
キリン先輩~~!
風紀委員エンデ> 私たちの応援の声を、
風紀委員エンデ> 戦ってるみんなに届けましょう!
グレイ> 参ったな…力仕事は苦手なんですけどね…
ルーベン> Never Give Up! やったるぜよ!
シンソヒョン> 絶対に、負けられません!
スーチョン> ハッハッハ! 背後の警戒は私に任せろ!
カフェ> 行くぞ! 心を1つにして、攻撃を一点集中だ!
謎の男> やれやれ、無駄なことを…
謎の男> たかが髪型ですら、坊主はイヤ、自由にさせろと
謎の男> 自分勝手を「自由」と履き違えるガキどもが
謎の男> 「心を1つに」だと? 出来もしないことを…
謎の男> しょせん人は孤独なものと思い知って、消えろ!
風紀委員キリン> 心を1つに…そうだ!
風紀委員キリン> 全校生徒のみんな!
風紀委員キリン> 「合言葉は?」
グレイ> ヨーグル!
ルーベン> ヨーグル!
シンソヒョン> ヨーグル!
謎の男> なっ、何だと…
謎の男> ぐおおっ、アンティークが…
謎の男> バカな…もう少しで…全世界が…私のものに…
謎の男> グワァァァァァッ! グェッ
スーチョン> ヨーグル!
スーチョン> ワハハハハ!生徒諸君!このスーチョンが、
カフェ> 任務…完了。現場との通信が切れたようですので、
中継を終了しますいろいろアクシデントもありましたが、
引き続き、『卒業・最後のヨーグルチャレンジ!』をお楽しみ下さい。

コメント

Re: EVPの真相の深層

編集お疲れ様~。
一応最終エピソードになるの・・・かなぁ?

Re: EVPの真相の深層

お疲れさまヽ('▽'*)ノ

すごいね~これ全部、イベントの時間中に流れてたんだぁ?
ちょっとツイッターのタイムラインを追っている気分になりました。
きっと当日は、合い間合い間にツッコミやら反応があったんでしょうね。

お~~~!

全部再現してある!
私もSSは撮りつつも、ところどころ抜けていたようで(笑

どうせならちゃんと実装された状態で楽しみたかったなーとも思いつつ・・・
最後にストーリーを終わらせてくれたのはありがたかったけどね(* ^ー゚)b
非公開コメント

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